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折り紙Webへようこそ♪♪このホームページでは折り紙の鶴の折り方について
紹介しております。昔から伝えられてきた伝統の折り紙から、折り方の基本や
サイト作成者が考案した折り方など、たくさん紹介しております。
折り紙の鶴の折り方に是非お役立て下さい。


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鳥の折り方
オウム 小鳥
インコ -
白鳥 ペリカン -
はと からす -
つばめ 水鳥 -


=伝統    =創作    =転載(作者ご紹介)


◎◎ 鶴のおり方 ◎◎
矢印の方法へ青線に沿っております。
(基本:三角の袋おり)




さらに矢印の方向へ青線に沿っております
(基本:三角の袋おり)




矢印の方向へ戻しならが途中で三角を縦に立てます。
(基本:三角の袋おり)



立たせた三角の空間に図指を入れながら軽く左右に開き、青丸の角を上部角に合わせながら三角を指で潰します。
(基本:三角の袋おり)



青丸の部分(反対側)も同じようにおります
(基本:三角の袋おり)




↑と同じように図指で開きながら潰して
四角形を作ります。

(基本:三角の袋おり)



矢印の方向へ広げます。この時↓に続く



先に青丸の4箇所を内側のおり目に沿っておってしまいます。周りに他のおり目が無いので若干やり難いと思いますが、無理しておってください。おりましたら広げるように倒してください。自然に形が付きます。



青丸の部分(反対側)も同じようにおります
(基本:三角の袋おり)




青点線の部分を内側に両方おってください



矢印の方向へおってください。この時↑でおった部分がぶつかって邪魔になると思いますが、内側に包むように入れてください。できたら反対も同じようにおります。



下の長三角を矢印の方へ曲げれる分(中央位です)を曲げておってください。できたら反対も同じようにおります。
(羽の部分)




矢印の方向へ戻してください。できたら反対側も戻してください。この時内側の頭と尻尾になる部分が、枚数が多く重なっているために非常におり難いと思いますので、ある程度の形になるようにおれば良いと思います。



羽の形になっている方を外側におります。



細長く立っている三角は頭か尻尾のどちらかですので、どちらでも良いから青丸のように頭を作ります。この時も何枚も多く重なっていますので、少し強めに潰すようにおってそれなりの形にします。



羽の部分を矢印の方向へ広げると、自然に胴体が広がります。この時ある程度広げたら下の方に羽を倒すと、より一層広がります。但しあまり強く引っ張ると切れてしまいますのでご用心!!尻尾は好きな角度に曲げれますのでお好みでどうぞ!!
これで鶴の完成です♪♪




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